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編集委員会
お知らせ
・特集号(第67巻,第6号)の投稿原稿募集 (投稿申し込みは締め切りました)
特集号のテーマ:都市斜面の防災に関わる応用地質学の役割
キーワードの例:斜面崩壊,擁壁倒壊,ハザードマップ,地盤情報,減災社会システムなど
原稿提出締め切り:2026年7月21日(火) (厳守)
※原稿は,学会誌「応用地質」投稿規定・執筆要領に従って作成してください.ご投稿いただきました原稿につきましては,通常の投稿原稿と同様に査読審査を行います.内容によっては通常号への掲載をお願いすることや掲載をお断りする場合もあります.投稿された原稿中の写真を特集号表紙写真に使用する場合があります.これらの採択などは,編集委員会が行いますので,あらかじめご了承ください.
概要
日本応用地質学会編集委員会は,学会誌「応用地質」の編集・発行を担当する委員会です.本学会誌では,論説,論文,速報論文,報告,短報,解説,資料,提言,討論など,多様な原稿種別を受け付けており,編集委員会はそれぞれの原稿種別に応じた適切な審査と編集を行っています。
編集委員会は,大学,研究機関,民間企業など,幅広い分野の専門家から構成されており,委員長,副委員長,幹事,委員が連携して編集業務にあたっています.また,定期的に委員会を開催し,号ごとの編集方針や掲載原稿の決定などについて審議を行っています.
投稿された原稿の査読体制の運営,掲載可否の審議,ならびに各号の編集方針や構成の決定を通じて,学会誌「応用地質」の学術的水準と信頼性の維持・向上に努めています.
学会誌「応用地質」への投稿を検討されている方,特に初めて投稿される方は,投稿規定や投稿方法,必要書類などをまとめた以下のページをご参照ください.
学会誌「応用地質」
構成メンバー
委員長
藤井 幸泰(名城大学)
副委員長
宮越 昭暢(産業技術総合研究所)
幹 事
浦越 拓野(鉄道総合技術研究所)、佐藤 稔(電力中央研究所)、 松澤 真(京都大学)
委 員
朝比奈 大輔(産業技術総合研究所)、阿南 修司(土木研究所) 、 加藤 猛士(川崎地質)、 白幡 克志(農研機構)、瀬﨑 章太郎(環境地質)、 伝法谷 宣洋(電源開発)、 外山 真(鉄道建設・運輸施設整備支援機構)、 中谷 匡志(安藤・間)、 福田 徹也(ニュージェック)、 堀尾 淳(大日本ダイヤコンサルタント)、 堀川 滋雄(サンコーコンサルタント)、 正木 光一(応用地質)、向山 栄(国際航業)、屋木 健司(アジア航測)、 山上 順民(大成建設)、 山本 晃(八千代エンジニヤリング)
編集事務
山本 育徳(土木工学社)
活動履歴:委員会開催日及び主要議題(2025年度)
- 第12回 2026年 3月 第67巻第1号以降の編集
- 第11回 2026年 2月 第67巻第1号の決定
- 第10回 2026年 1月 第67巻第1号以降の編集
- 第9回 2025年12月 第66巻第6号の決定
- 第8回 2025年11月 第66巻第5号以降の編集
- 第7回 2025年10月 第66巻第5号の決定
- 第6回 2025年 9月 第66巻第5号以降の編集
- 第5回 2025年 8月 第66巻第5号以降の編集
- 第4回 2025年 7月 第66巻第4号の決定
- 第3回 2025年 6月 第66巻第4号以降の編集
- 第2回 2025年 5月 第66巻第3号の決定、第6号(特別号)の応募・依頼原稿決定
- 第1回 2025年 4月 第66巻第2号の決定,第3号以降の編集