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自然災害伝承碑に関する活動
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自然災害伝承碑に関する活動
内容
大阪市立自然史博物館と共催で、「淀川の水と暮らし」をテーマに川の自然、歴史、防災を現地で観察します。
淀川は大阪を代表する大河川であり、多くの生きものを育む自然環境であるとともに、人々の暮らしを支えてきた存在です。しかしその一方で、明治18年には大洪水が発生し、大きな被害をもたらしました。
今回の観察会では、洪水碑や堤防を見学しながら治水の歴史を学ぶとともに、水質調査を体験し、現在の淀川の環境についても考えます。川の自然、歴史、防災を現地で観察しながら、淀川と人との関わりを探ってみましょう。
開催日:10月31日(土)13時~16時
場所:大阪府枚方市
こちら(大阪市自然史博物館HP)よりお申し込みください。
※申込締切日 10月16日(金)
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